• クリーニングタグ 外してお届け ニックのこだわりシリーズ

     

    クリーニングから返ってた洋服に袖を着て出かけたところ、タグを取り外し忘れていた!なんて経験ありませんか?

    タグの取り忘れを人に教えてもらった時の恥ずかしいことといったらありませんよね。

    今日は、ニックのこだわり第9弾!「クリーニングタグ 外してお届け」です。

     

    そのまま着てお出かけできるように

    クリーニング店で使用するタグは、お客様の大切なお洋服を、お預かりからお返しまで間違いなく管理するために必要なとても大切なものです。
    でも、お客様にとっては不要なものですよね。



    ニックでは、お客様がお洋服をお持ち帰りいただいた後、そのまま着てお出かけいただけるよう、タグを取り外し、包装カバーの外に付けてお返ししています。

     

    クリーニングタグを付けるときも気配りを

    クリーニングタグを付けるときも、お客様の大事なお洋服を決して傷つけることのないよう、細心の注意を払います。


    クリーニング店によっては、洋服の襟もとに付いているブランドタグに、直接名前を書いてしまったり、ブランドタグとクリーニングタグを一緒にホチキスで止めてしまったりすることもあるとか・・・。

    人からは見えない場所ですが、勝手に書かれてしまったり、ホチキスの穴をあけられてしまっては、残念な気持ちになりますよね。


    ニックはそんなお客様のお気持ちに寄り添い、クリーニングタグはできるだけループにくぐらせるなど十分配慮していますのでご安心ください。

    ただ洗ってお届けするのではなく、お客様がおしゃれを楽しむ気持ちを大切にしたい。

    そんな思いからニックは「クリーニングタグ」を取り外してお届けすることにもこだわっています。

    2019/05/15