• 更新日: 2021年7月26日

    ニックのスーツクリーニング ワンランク上の仕上がりになる5つのポイント

    4月になると厚手のスーツは汗ばんでくる頃ではないでしょうか。

    出番の多いスーツはお手入れのタイミングを逃しがちですが、花粉や廃棄ガス、PM2.5、ホコリに汗・・・と日々汚れが付着しています。

    また、菌やウイルスも心配ですね。

    汚れたままクローゼットにしまっておくと、カビやしみなど、取り返しのつかない事態になることも!

    気候に合わなくなったスーツは、しっかり汚れを落としてしまいましょう。

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    ニックのスーツクリーニングへのこだわり

    ニックはシルエットと着心地にこだわり、ワンランク上の仕上がりをご提供します!

    ①シミをの残さない

    キレイにするのは当たり前!

    お客様から申告のないしみまですべて無料でしっかりと落とします。

    ②臭い除去

    99.99%除菌・除ウイルスできる清潔な溶剤で繊維の中からニオイの元となる汚れをしっかり落とし、しなやかさとハリを蘇らせます。

    ③汗抜き(ウェットクリーニング)

    汗の汚れは水溶性。

    通常のドライクリーニングでは落ち切りません。

    ニックでは、プロの水洗い「ウェットクリーニング」でお品物に合った汗抜きをいたします。

    汗汚れをしっかり落とすことで、生地が柔らかくなり着心地がよくなります。

    ④立体的な襟(ラペル)

    スーツの命ともいわれるラペル。

    職人の手で丸みのある立体的な仕上がりに。

    段帰返りもおまかせ。

    ⑤細部への気配り

    貝・ナット・水牛など割れやすいボタンは洗浄前に一つずつ保護。

    オシャレの小さなこだわりを大切にしています。

    梅雨になる前のクリーニングでカビ対策にも

    季節の変わり目に、これまで着用していた衣類の汚れを落として仕舞い、これから出番の増える衣類と入れ替える「衣替え」。

    汚れが残ったまま仕舞ってしまうと、カビ・虫食い・しみなどの原因となるため「しまう前に汚れを落とす」ことが肝心です。

    特におんどが上昇し湿度の上がる梅雨はカビが発生しやすい時期。

    ヒドいカビが発生し、手遅れにならないよう衣替えのポイントをチェックして、大切なお洋服を守りましょう。

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    2021/07/26